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●私がホームページを作った理由
私自身も不妊だったので、いろいろな情報が欲しかったのと不妊の事を話せる友達が欲しかったから。
●作って良かった点
たくさんの方が訪問してくれて、私のサイトの情報のおかげで妊娠する事ができたと言っていただけると作ってよかったと感じます。
●不妊治療施設やドクターへの要望
患者さんの気持ちを考えないドクターや看護師さんがいるようです。不妊は、ストレスも原因のひとつと言われています。患者さんひとりひとりの気持ちを大切にした治療をお願いしたいと思います。
●行政、社会への要望
現在の保険適用の条件では、意味がないと思います。国よりも地方自治体が助成金という形で不妊治療費を何割か負担してくれたらいいのではないかなって感じます。実際に助成金を出してくれてる自治体もあるので、可能な事だと思います。
●当サイトヘの期待など
友達と、こういうサイトがあったらいいのにねって話ていた時期に「不妊治療情報センター」のサイトが出来たので、びっくりしました。個人のサイトにはない持ち味をいかしてさらなる飛躍を期待いたします。
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●私がホームページを作った理由
私は、教員という仕事しながら不妊治療を始め、流産を3回経験しました。そんな中、自分と同じように治療をしている方、流産を経験した方、そして仕事をしながら治療をしている方、いろんな方とお話ができる機会を持ちたくて自分のHPを作りました。
●作って良かった点
HPを作ったことにより、治療や薬に対する疑問や不安を相談することができ、また他の病院での様子や治療方針の違い、他の方との交流を持つことができました。
●子供ができなくて悩んでいる方に
子供ができなくて悩んでいる方に幅広い知識を持った上で、不妊治療に望んでもらいたいと思います。
●FUNIN.INFO編集部、社会への要望
もともと自分自身、生理不順のため子供ができにくい体質だということは分かっていたつもりでした。でも、まさか『不育症である』ことには気づきませんでした。
不育症というのは妊娠していかないと分からないので、妊娠したよろこびと育たないことの悲しみで精神的にもかなりきついものがあります。だから、不妊治療に加えてぜひ不育症についても特集を組んで欲しいのです。かなりの方が思い悩んでいると思いますが、不育症は不妊治療よりも世の中に知られていません。
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●私がホームページを作った理由
周りに自分の病気の事を誰にも相談できずしばらく一人で悩んでいました。そんな時、たまたまネットで検索してみたところ、私と同じ様に悩んでる人がたくさんいるんだって思ったのがきっかけです!
病気の辛さも分かるので、そんな人を少しでも励ましてあげられたら‥と思って。
●作って良かった点
やはり同じ病気の人と友達になれた事だと思います。同じ病気の人といろいろ話していくうちに、辛いのは自分だけじゃないんだって思うようになり、これからの人生を前向きに生きられる様になりました。
●不妊治療施設やドクターへの要望
普通の妊婦さんと同じ所で治療を受けるのはすごく辛いです・・。私たちは子供が出来ないから通院してるので、幸せそうな妊婦さんを見ると、すごく悲しくなります・・。病院側もそういう私達の辛い気持ちをもう少し分かってもらいたいです。
それから、これは全部の科のドクターに言える事だと思うのですが、もう少し私達の話や質問を聞いて欲しいです。予約がたくさん入っていて、忙しいのは分かるのですが、1分くらいで終わってしまう診察はどうかと思います。患者にしてみれば、不安な事・分からない事がいろいろあります。せめて質問した事には快く答えてもらいたいです。
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